「汽笛」 土曜教室 仕上げ
今日は、いいお天気でした。電光掲示板は17℃でした。
道端にはつくしが生えているようで、袋いっぱいのつくし取りの人を見かけました。
土曜教室は、神野美伽さんの 「 汽笛 」 の仕上げでした。
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後半は、秋元順子さんの 「 愛のままで … 」 の 2番 とハーフの部分のレッスンでした。
2. 過ぎた日々を 飾ることより
あなたと生きる これからの時間(きせつ)
後から 感じる幸せよりも 今は
糸ひくような 接吻 (くちづけ) しましょう
あぁ 生きてる意味を 求めたりしない
ただ あなたの愛に つつまれながら
そう キャンドルの灯 (ひ) が いつか消える時まで
愛が愛のままで つづくように…
あぁ この世に生まれ 巡り逢う奇跡
すべての偶然が あなたへとつづく
そう 生きてる限り ときめきをなげかけて
愛が愛のままで 終わるように…
前半の 「 汽笛 」 を歌う時は、首をかしげながら歌う人が殆どでしたが、この歌の場合は、堂々と歌われているように思いました。
それでも油断をしていると、切るところを間違えて 字余りになったりしました。
チェックをして、何度も練習して下さい。
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でした。 長い人生いろんなことがあります。











